FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

他県ご利用20県目は和歌山県のチャイルドシート

日本全国47都道府県の20県目は和歌山からのチャイルドシート。
何故か東北で青森は実績ありません。
青森でお困りの方、お待ちしています。

白地図

5年間程の保管で驚く状態になったようで、縁あって遥々仙台のエコ
クリーンラボまでお越しになりました。
CIMG2670 (480x640)

ここまで育ったチャイルドシートは使えるまでの復活を遂げるでしょうか。
近々洗浄完了後の画像もアップしますのでお愉しみに・・・

追記 お客様よりひどいとは聞いていますが、画像等で確認はしていません。
   開梱してはじめてのご対面なので、結構勇気も必要です。
スポンサーサイト

メイプルシロップをシートにこぼしてしまった

エコクリーンラボには様々なトラブルに見舞われた車のシート
洗浄の依頼がきます。
今回も珍しい「メイプルシロップ」が瓶からこぼれたトラブルです。
普通、シートの汚れはイヤなニオイが付きものですが、今回は
メイプルシロップなのでニオイは問題ありません。

ポイントは
残留液体の徹底吸い上げと糖分で固まった繊維のほぐしです。
少々時間はかかりましたが無事復活しました。

その他に「えごま油」 「ヨードチンキ」 「海鮮よせ鍋」 「醤油」なども
ありますのでアップしていきたいと思います。
CIMG19573.jpg CIMG19574.jpg CIMG19575.jpgCIMG19576.jpg

CIMG19572.jpg

ベビーカーは握りバーが汚れている

カバーに目が行きがちだが実はバー部分が汚れている。
それは握る部分だからに他ならない。

   CIMG154702.jpg

そして、バーカバーだけでなく、メッシュを通して汚れや
ほこりもバー本体に付着している。

CIMG154704.jpg

ベビーカーやチャイルドシートを安全安心ポジションと考えて
いるようですが、実はそうでもないようです。

外から帰っただけで手を洗うように、汚れたチャイルドシートや
ベビーカーに乗った際にも手洗いは必要かも知れません。

カバーだけ?!いいえベビーカーもここまでやります

遠方の栃木よりのベビーカークリーニング洗浄依頼ありがとうございます。

なぜエコクリーンラボが選ばれるのか・・?

一般的に本体のカバーだけのクリーニング洗浄と思われがちですが
そんな事はありません。

エコクリーンラボのベビーカークリーニング洗浄
①細部までキレイにするために外せるパーツは全て外します
②本体カバー洗浄
③手押しグリップの洗浄やカビも除去
④忘れがちなホロの内外の汚れやホコリ洗浄、カビも除去
⑤本体内部にクッションがある場合、クッションも洗浄
⑥車体本体・タイヤも洗浄
⑦スムーズな開閉、タイヤ回転も調整

CIMG0381.jpg CIMG0382.jpg CIMG0384.jpg

汚れやほこりを除去された、ふっくらとした座面の手触り感や
磨き上げられた車体はまるで新品の様とご満足頂いております。

エコクリーンラボで洗浄する事で、生地本来の光沢も復活するので
よく「買った時は確かにこうだったと・・」お褒めのお言葉も頂いています。

ベランダ放置のものは、太陽光で褪色(色あせ)しているものが多いです。
流石に汚れではないので、あせた色までの復活難しいです。
しかし、十分に使用可能になる事は間違いありません。

ご希望によっては染色を施すこともありますよ。(OP要相談)
遠方のお客様もご安心してご依頼ください。

日本では普通でも、米国では児童虐待あれこれ

在ナッシュビル日本国総領事館のHPで日本との育児・慣習の違いを
見つけました。 
とても幼児や子供を大切にしてるように見えますが
ご存知の通りアメリカは犯罪大国、どうしてなんでしょうね。

きっと歴史、文化、移民文化を含めて人の素養だけでは、難しくなったために厳しい法体系が構築されてきたたのだと推測します。

単一民族の度合いが強く性善説が前提の日本からすると理解しがたい慣例慣習が世界にはあり、また良い意味で世界からは驚かれる慣例慣習が多く存在するのが日本なのです。

アメリカでの生活上の注意事項より
<児童虐待>

CASE1
某日、小学生の子供を連れた邦人女性が近くのスーパーに買い物に行った。
子供が、商品を買ってほしいと言ってねだるので、母親が子供の頭を小突い
て叱った。

→他の買い物客が目撃して警察に通報したため、児童虐待容疑で母親が州
政府の児童保護局(テネシー州ではDCS:Department of Children’s Serviceと 呼ばれる)の取調べを受けた。
CASE2
某日、幼稚園に通う少女が、父親と一緒にお風呂に入るのがいやだと
幼稚園の作文に書いた。

→幼稚園の先生が、児童虐待(性的暴力)容疑者として父親を州政府の児童保護局に通報し調査活動が行われた。
CASE3
某日、小学生の男子が悪ふざけをしたので父親が注意したら、少年は近くの木に登ったので父親が少年に対して下りてくるように怒鳴った。
 
→近所の住民が警察に通報、父親が児童虐待(心理的威圧)容疑で勾留。
CASE4
某日、乳児をお風呂に入れている写真を近所のドラッグストアで現像に出した結果。

→ドラッグストアが児童に対する虐待容疑で児童保護局に通報し、児童虐 待(性的虐待)容疑で調査活動が行われた。
CASE5
某日、邦人女性が5歳前後の息子と一緒に外出するため準備していたが、先に準備を済ませた息子が外に出たいと言ったので、先に息子だけを戸外に出させ、待っているように言った。息子は外に出された理由を母親に叱られたものと勘違いし、玄関は施錠されていたため、泣きながらベランダに回り、室内に入れてもらおうと窓を叩いたり、蹴ったりした。この為、慌てて邦人女性が息子を家の中に入れた。

→児童虐待をしていたと近隣住民が勘違いし、警察に通報し、警察官が駆けつけた。警察官に事情を説明したが、児童虐待と判断され、裁判所への出頭命令書が手交された。
CASE6
某日、日本人の女性が2歳の子供を連れて車でスーパーに買い物に行った際、食料品2品のみを買うだけなので車の中に子供を残して、約10分、車から離れた。

→通行人女性が警察に通報し、児童放置容疑で邦人女性が警察の取調べを受けた。
CASE7
某日、母親が7歳の子供を連れて大型スーパーに買い物に行き、車に戻った際にその店に忘れ物をしたことに気づき、子供を車内に残したまま車から離れた。

→通行人女性が警察に通報し、児童放置容疑で母親が警察の取調べを受けたほか、子供が1ヶ月間、指定の里親に預けられ、親との面会も制限された。
<誤解によるトラブル>
某日、幼児がいる邦人夫婦が米国人ベビーシッターを雇って、夜、会食に出かけた。

→ベビーシッターが、乳児のおむつを替える際にお尻の蒙古班を見つけて、児童虐待と勘違いし、州の児童保護局に通報したため、子供が収容されそうになった。
※ 因みに蒙古班発生率はモンゴル人の幼児で95%、他の東アジア人の幼児で80%、ヒスパニック系の  幼児で40-50%、インド・ヨーロッパ語族の幼児で1-10%と言われている。
蒙古班
<子の親権に関するトラブル>
某日、アメリカ人の夫と別居中、あるいは離婚した日本人女性が夫の同意を得ずに子供を連れて日本に帰国した。

→実子誘拐罪としてアメリカ人夫から警察に訴えられた。
※ハーグ条約 日本未締結

海外に旅行する際はくれぐれもご注意ください。

ソース: 在ナッシュビル 日本国総領事館 アメリカでの生活上の注意事項より
http://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/jp/ryojijoho/americaseikatsutyuijikou.htm
口コミサイト   「エキテン」
お客様の口コミもご参考にして下さい。
カテゴリ
リンク
2011年11月3日より来訪者
カレンダー
08 | 2018/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
フリーエリア
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。